姫との生活・383日目:川遊び
超快晴。
湿度少なめカラッと暑い。
朝ディスク。
小学生がわんさといる、、、そうか、ラジオ体操か。- -
そのあと、少年サッカーの朝練開始。- -
投げるに忍びある環境になってしまった。- -
それでも、その横でディスクを投げる。
およそ40歩の距離のバスケットゴールに向けて的当てを開始。
すると、そのうちの1投がボードに当たってリングをくぐる。
それを見ていた小学生がすげ〜!と騒ぎだすが、そんなのはただの偶然だ。^^;
ボードに当てるだけでも精一杯なのに、シュートを狙って決めることなど不可能に近い。
それよりも、弾くスローを心がけようとするが、なかなかその域に達しない。
理屈は分かるが、体が追いつかずに全体のバランスが崩れていく。
それでも、投げ続けることでしか事態は改善しない。
形ではなくエッセンスを組み込むことが大事なのだ。
瀬菜とのキャッチディスクでもミススローが多かった。- -
やはり、人の多いところでリラックスして投げられるほどのスキルはない。- -
そこで、短距離と中距離を織り交ぜ四方に散らすスローに切り替える。
ディスクを見させるための練習だけでなく、スナップスローの練習にもなるので、朝はしばらくこのメニューでも良いのかもしれない。
ここまで予報が外れると潔い。
ということで、午後のスケジュールを変更してN2川に行く。
前回の教訓もあり、瀬菜と一緒に川に入る。
最初はリードを付けたまま水の中を進むが、泳ぐというより溺れているに近い水しぶきが上がっていた。^^;
しばらくしてからリードを外すと、出来る限り足の届きそうな浅いところを進もうとする。
しかも、ただただまっすぐ進む。^^;
入っては上がり、上がっては入りを繰り返し、徐々に水に対する抵抗を取り除いていく。
上がっている最中は、ポップと遊ばせてもらったり、ディスクをしたりして時間を過ごす。
考えてみると、強制的にLieDownさせていた時間を除けば、瀬菜はほとんど止まらなかったかもしれない。^^;
何度か繰り返しているうちに、次第に泳ぎらしきものになってきた。
とはいえ、浅瀬を歩くだけでも水しぶきが高く上がるので、かわうそになるにはまだまだ修行が必要なようだ。
しかし、ハードな練習の後には自ら水に浸かるなど、前回と比べれば格段の進歩が見られる。^^
さて、今日はチャラママやさくパパの他、女王のとこと兄弟犬のウェーブくん(だったかな?^^;)のママなどが来ていた。
にしても、やはり、フリーのプレイヤーはすごいと思う。- -
帰りに久しぶりにSUNTRAPに伺う。
やっぱりここは和むっす。^^
それでは、皆様、また明日。^^
・姫(生後451日)の一言。
「( ̄¬ ̄)Zzzzzzz....」
さすがにお疲れのようですね。^^
帰るや電池が切れたかのように爆睡してます。^^
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