姫との生活・512日目:声ならぬ声
かなり寒い。
朝、先に来ていたレナと爆走と思いきや、あまり盛り上がらずに終わってしまった。
そんな最中に、まごいちと挨拶。
この辺りから瀬菜の戻りが悪くなる。
昨今のこういう状況を踏まえれば、もう一度オビをやり直した方が良いのかもしれない。
、、、いや、違う。
そういう問題ではなく、生活環境の変化が、瀬菜の行動にも影響を与えているのだ。
かまってもらいたくて悪さをする子供の図そのものではないか。
それを叱りつけて統制しようなんて、まるっきり信用されなくなる大人のやり口である。
そんな大人にだけはなりたくなかったのに。
それはさておき、これ以上の不良娘にしないためにも、瀬菜の発する声ならぬ声を、できる範囲でできる限り汲み取ってあげたいと思う。
朝飛盤。
褒美としての飛盤だったこともあって超軽め。
そのためか、投げも取りも無問題。
その後、ネオの登場を機に、瀬菜とレナの大運動会が始まる。
ネオの陽気さが二人の気分を向上させたのだろう。
おかげで二犬ともご満悦。
そんな様子はNeo Photo blogへ。
PC、御愁傷様です。- -
・姫(生後580日)の一言。
「不良娘!(≧∇≦)b」