姫との生活・542日目:雨
快晴ところにより雨。
爆風吹き荒ぶ師走晦日とは思えない暖かな一日。
朝飛盤。
小粒ながらも確信持てるのもたまに在り。
姫練。
大会で散々見た、小刻みに角度変化をしていく軌跡に到達した。
まだまだ数は少ないが、毎日の積み重ねが形になり始めたと期待したい。
飛盤の後、カイパパとまごいち少年とご挨拶。
お二方、瀬菜のお相手どうもです。
午後、今年最後の遛狗区を目指したところ、青空も太陽も見えるのに局所的な降雨に見舞われた。
そんなわけで、万が一を考えて引き返したのに、ほどなく信じられないほどの晴天に。
何やら今年の自分を象徴するような天候である。
今年も残すところ後一日。
やっぱ宝くじ買っときゃ良かったなぁ。
・姫(生後610日)の一言。
「雨~!(≧Д≦)」

爆風吹き荒ぶ師走晦日とは思えない暖かな一日。
朝飛盤。
小粒ながらも確信持てるのもたまに在り。
姫練。
大会で散々見た、小刻みに角度変化をしていく軌跡に到達した。
まだまだ数は少ないが、毎日の積み重ねが形になり始めたと期待したい。
飛盤の後、カイパパとまごいち少年とご挨拶。
お二方、瀬菜のお相手どうもです。
午後、今年最後の遛狗区を目指したところ、青空も太陽も見えるのに局所的な降雨に見舞われた。
そんなわけで、万が一を考えて引き返したのに、ほどなく信じられないほどの晴天に。
何やら今年の自分を象徴するような天候である。
今年も残すところ後一日。
やっぱ宝くじ買っときゃ良かったなぁ。
・姫(生後610日)の一言。
「雨~!(≧Д≦)」