姫との生活・572日目:反省
雨のち曇り。
十七日連続の十度以下。
日差しがとても恋しく感じられる。
朝飛盤。
比較的まとまりは良かったが、おかしなものは極端におかしい。
果たして、いつになったら粒を揃えることが出来るようになるのだろうか。
姫練。
いつもは向い風か横風で投げているが、今日は久しぶりに追い風で練習。
ところが、投げがまとまる一方で、瀬菜の失敗が続発した。
こういうことは極めて稀だが、瀬菜の視点からすれば、取れない何かがあるのだろう。
そこで、後半は十時方向からの風に切り替え、瀬菜の気分を盛り上げてから終わらせた。
とはいえ、投げてのみならず、風向きに対する偏りのない練習が必要なことを痛感した。
瀬菜共々反省したい。
十七日連続の十度以下。
日差しがとても恋しく感じられる。
朝飛盤。
比較的まとまりは良かったが、おかしなものは極端におかしい。
果たして、いつになったら粒を揃えることが出来るようになるのだろうか。
姫練。
いつもは向い風か横風で投げているが、今日は久しぶりに追い風で練習。
ところが、投げがまとまる一方で、瀬菜の失敗が続発した。
こういうことは極めて稀だが、瀬菜の視点からすれば、取れない何かがあるのだろう。
そこで、後半は十時方向からの風に切り替え、瀬菜の気分を盛り上げてから終わらせた。
とはいえ、投げてのみならず、風向きに対する偏りのない練習が必要なことを痛感した。
瀬菜共々反省したい。