姫との生活・603日目:無策
風もそこそこ春来る。
体を動かすのが気持ちよい。
朝飛盤。
小粒凡庸拡散気味。
飛距離が十米くらい落っこちた。T^T
姫練。
投げそのものは尻上がり。
しかし、前半の十時方向の風では飛距離が出せずに失敗が続き、後半は気温の上昇で瀬菜の失敗が続発した。T^T
マフィンと久しぶりのおいかけっこ。
マフィンはバスケ選手のような体さばきで棒を死守。
爆走番長には荷が重いのか、初っ端以外は奪取できず。
夜練。
四時方向の風。
目標の三十米、三米の円内に収まった。
ただし、狙った位置よりすべて左寄り。
つまり、風に対して完全無策だったことを意味している。
十時方向の風。
小粒大拡散。
泣ける。T^T
姫練。
四時方向の風。
左に曲がったものは全て失敗。
投げそのものは悲観するような内容ではないものの、さすがに零だと少々堪える。
とはいえ、かなり目測を誤っているので、見ていないというより、良く見えていないのかもしれない。
となれば、この時間の姫練は、あまり意味をなさないことになる。
さて、、、どうするよ。- -
・姫(生後671)の一言。